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Photoshop フィルタの変形のガラス効果が見当たらない場合の表示方法

この記事の最終更新日は2018年8月31日ですので、古い情報を掲載している可能性があります。その点ご理解のうえ読んでいただけると助かります。


ガラス効果とは、もともとPhotoshopに入っている機能ですが、非表示になっている場合があります。
今回はPhotoshop CS6で、フィルタ変形のガラス効果が見当たらない場合の対応方法を紹介します。

ガラス効果を表示にさせる

Photoshop フィルタの変形のガラス効果が見当たらない場合の対応方法
上記画像のようにガラス効果が非表示になっている場合があります。
これを表示させたいと思います。

Photoshop フィルタの変形のガラス効果が見当たらない場合の対応方法
まず「Photoshop」→「環境設定」→「プラグイン」を選択します。

Photoshop フィルタの変形のガラス効果が見当たらない場合の対応方法
次に「すべてのフィルターギャラリーグループと名前を表示」にチェックを入れてOKを選択して、Photoshopを再起動すれば、フィルタのガラス効果は表示されます。

Photoshop フィルタの変形のガラス効果が見当たらない場合の対応方法
これで表示されるようになりました。

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