【ドラクエ10 クエスト392】第1話「運命の出会い」受注場所 クリアまでの流れ・報酬について

ドラクエ10のクエスト392 夜の神殿に眠れ / 第1話「運命の出会い」の受注と攻略を解説します。
ネタバレが含まれていますので、知りたくない方は読まないようにしてください。

クエスト392 運命の出会い

クエストを受注できるまでの条件

特になし

クエスト報酬

名声・・・40
経験値・・・19200
1回目・・・いのちのきのみ
2回目・・・ウルベア

クエスト受注場所・クリアまでの流れ

【ドラクエ10 クエスト392】第1話「運命の出会い」受注場所 クリアまでの流れ・報酬について
・メギストリス(B-3)の井戸に入り、

【ドラクエ10 クエスト392】第1話「運命の出会い」受注場所 クリアまでの流れ・報酬について
階段を上った先にいるミモリーに話しかけるとらクエストを受注できる。
・ダンジョンを脱出するときに使うアイテム「忘却のアロマ」を受け取る。

【ドラクエ10 クエスト392】第1話「運命の出会い」受注場所 クリアまでの流れ・報酬について
・近くにある光る本を調べると本の中へ入ることができ「リィン」として冒険することになる。
(D-2)の石碑を調べて「夜の呼び方」を書き記す。

【ドラクエ10 クエスト392】第1話「運命の出会い」受注場所 クリアまでの流れ・報酬について
中央の台座(D-4)に乗って、黄昏の巫女と、暁の巫女の名前を連ねた言葉「ラナルータ」とチャットに入力して叫ぶ。

階段下の左右にある扉から神殿内へ
少し進むとイベント。「奇跡への道」を書き記す。
ここからはリィンとラウルにキャラを変更しながら進むことになります。
変更は鏡に触れると可。

リィン

(C-4)の部屋にある像調べると「月守りの夜影2体と戦闘になる。
特技のアメジストブレイクで月の加護を打ち消してから攻撃すればダメージを与えられる。
敵を倒したらもう一度像を調べる「第一の月の像」を入手することができる。
・鏡に触れラウルにチェンジする。

ラウル

緑の扉を開けて南に進み、(G-6)にある像を調べる。
月守りの亡者と戦闘。
紅炎断ちで月の加護を打ち消してから、ライジングサンで力をため、最後に「天光破斬」で倒します。
自動で月守りの亡者は3秒ごとに999回復するので、このパターンで倒すのが必須。
敵を倒したらもう一度像に触れ「第二の月の像」を入手しましょう。
次に部屋の東側にある玉3つを黄色に、西側の玉3つのを赤色にすると、イベントが発生する。
・鏡に触れリィンにチェンジする。

リィン

【ドラクエ10 クエスト392】第1話「運命の出会い」受注場所 クリアまでの流れ・報酬について
(C-4)の部屋を南に進み、(C-6)の部屋の隅にある壁画をラウル側と同じ絵柄にするとイベントが発生して、中央に像が出現する。
触れると月守りの夜影x2、月守りの邪猿と戦闘になる。

月守りの邪猿はエメラルドブレイクで月の加護を打ち消してから、ラリホーで眠らせてダークナイトエッジで倒します。
このパターンでの攻撃が必須。敵を倒したら中央の像に触れ「第三の月の像」を入手。

この後鏡に触れラウルで移動して扉の前に行くとイベントが発生して2人は合流することになる。

合流後

合流後敵との戦闘になる。
月守りの翼竜はサファイアブレイクで加護を消して、ミスティカルボムをいただきトラップで奪って、その後トラップを使用して倒します。
そのほかの敵は前に倒した方法と同じ方法で倒す。敵の攻撃力がそれなりに高いので、あせらずベホイミを使って回復しながらの戦いになりますぅ。
敵を倒したらもう一度像に触れ「第四の月の像」を入手。
その後前に進んでいくと5つ絵柄を選択することになります。

ボス戦

【ドラクエ10 クエスト392】第1話「運命の出会い」受注場所 クリアまでの流れ・報酬について
絵柄は上の画像のように三日月、満月、満月、三日月、新月の順にそろえます。
そろえるとボス戦に。

ラウルが天光破斬で闇耐性を下げるので、その後すぐにリィンのダークナイトエッジで攻撃しましょう。
500以上ダメージを与えることができます。
ときたまボスは加護をまといますので、対応の特技でうち消します。
逃れえぬ死の波動を使いそうになったら、ムーンクラッシュでショックを与えて止めることができます。

【ドラクエ10 クエスト392】第1話「運命の出会い」受注場所 クリアまでの流れ・報酬について
初めてのクエストで討伐タイムは4分11秒。
気を抜くと全滅するおそれあり。
ベホイミで回復しながら戦う必要があります。

その後妖精図書館に戻るので、ミモリーに報告すればクエストクリアになります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です