アドセンス広告を使うなら、レスポンシブ広告ユニットが便利

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akira

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2006年にうつ病を発症し会社を退職。1年で回復し社会復帰できましたが、2018年1月に人生2回目のうつ病を発症し、その年の6月に会社を退職。現在Youtube、ブログアフィリエイト、バイトと貯金で生活しています。人生山あり谷あり。早く寛解したいです。
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グーグルアドセンスの広告にいつの間にか、レスポンシブ広告ユニットという便利な広告ができました。
使ってみたらとても便利でしたので紹介します。

レスポンシブ広告ユニット

アドセンス広告を使うなら、レスポンシブ広告ユニットが便利
いつから開始されたのかはわかりませんが、最近グーグルアドセンスのページを見てみると上の画像のような、表示が出るようになりました。

レスポンシブ広告ユニットとは、パソコン、スマフォ、タブレットなどあらゆるデバイスの画面サイズに合わせて、自動で広告のサイズを変更する便利な広告ユニットです。

使い方

アドセンス広告を使うなら、レスポンシブ広告ユニットが便利
グーグルアドセンスのページのメニューから「広告の設定」を選択して、「新しい広告ユニット」を選択します。

アドセンス広告を使うなら、レスポンシブ広告ユニットが便利
次の画面で、広告の名前を入れ、「レスポンシブ広告ユニット」を選択し、「保存して広告コードを取得」を選択します。

あとは「広告コード」をコピーして貼り付ければ「画面の大きさを合わせて、自動で大きさが調整、表示される広告ユニット」ができます。

テーマSimplicityに使ってみる

テーマ推奨の大きさの広告ユニットの場合

アドセンス広告を使うなら、レスポンシブ広告ユニットが便利
上の画像は、デバイスはiphone6で336×280の広告が入っているところ。
画面サイズにぴったりは表示されません。

レスポンシブ広告ユニットに変更

アドセンス広告を使うなら、レスポンシブ広告ユニットが便利
レスポンシブ広告ユニットに変更すると、横幅に合わせ広告が入る為、上のような画像になります。

アドセンス広告を使うなら、レスポンシブ広告ユニットが便利
iphone6で表示したところ。

ぴったり入って、パフォーマンス向上になるかも。

めちゃくちゃ分かりづらい画像ですが、便利な広告コードですので、使ってみてください。

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